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【速報】ミュージカル「エビータ」
日本公演限定!ラミン・カリムルー出演決定!

2018.01.01

夢のキャスティング!
2018年7月に奇跡の初来日を果たすミュージカル「エビータ」。
この度、日本公演限定キャストとしてラミン・カリムルーの出演が決定いたしました。

 

ラミン・カリムルー(チェ役)

コメント
ウエストエンド、ブロードウェイのオリジナル演出版『エビータ』でチェ役を演じることになり、とても興奮しています。日本の皆さんとは数々のコンサートやショーでお会いしてきましたが、全幕ミュージカルでひとりの登場人物として日本の舞台に立つのは今回が初めてです。この記念すべき瞬間を東急シアターオーブで皆さんと共有できることを心から楽しみにしています。

ラミン・カリムルー

プロフィール
ブロードウェイ、ウエストエンドで上演された『レ・ミゼラブル』ではジャン・バルジャン役でトニー賞ノミネートの経歴を持つ。また『オペラ座の怪人』と、その続編である『ラブ・ネバー・ダイ』ではファントム役を演じ、ローレンス・オリヴィエ賞、最優秀ミュージカル男優賞にノミネートされる。日本で世界プレミア上演された『プリンス・オブ・ブロードウェイ』に出演。その他『ミス・サイゴン』(クリス)、『サンセット大通り』など数多くのミュージカル作品に出演。

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ミュージカル「エビータ」

強く逞しい女性の象徴、エビータ―― 貧民街に生まれながらもモデルや女優を経て、アルゼンチン大統領夫人にまで上り詰めた実在の女性エヴァ・ペロン(エビータ)。彼女の33年にわたるドラマティックな生涯がミュージカルとなって誕生したのは40年前。アンドリュー・ロイド=ウェバー作曲、ティム・ライス作詞、ハロルド・プリンス演出という、ミュージカル界の巨匠トリオによる同作は1980年のトニー賞で最優秀作品賞を含む7部門を受賞し、金字塔的作品となった。その後、世界各地で再演が繰り返されるなか、2018年、ロイド=ウェバー生誕70周年となるメモリアルイヤーに相応しく、原点回帰を掲げたオリジナル演出版『エビータ』が待望の初来日を果たす。

 

チケットに関する詳細は近日発表予定!
最新情報は、東急シアターオーブの公式HPにて随時お知らせいたします。



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