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PGF生命 presents
ニューイヤー・ミュージカル・コンサート 2020

次々と繰り出されるミュージカルの名曲と海外ミュージカルスターの歌声に酔いしれるお正月。
新春オールスター・コンサート、5周年スペシャル!

東急シアターオーブならではの、世界トップクラスのミュージカルスターやクリエイティブスタッフが集結し、ミュージカルの世界を鮮やかに蘇らせる新春ガラ・コンサート。

「王様と私」「雨に唄えば」「サウンド・オブ・ミュージック」など王道ミュージカルからの楽曲を中心とした華やかなラインアップが好評を博し、2020年で記念すべき第5回目を迎えます!5周年という特別な年にふさわしく、更にパワーアップした内容でお届けするニューイヤー・ミュージカル・コンサートで、新年のパワーチャージを!

CAST

  • Ali Ewoldt アリ・エウォルト

    プロフィール

    アメリカ出身。
    2006年にリバイバル上演された『レ・ミゼラブル』のコゼット役でブロードウェイデビュー。『ウエスト・サイド・ストーリー』のマリア役を国内外で演じたのち、ト二―賞最優秀リバイバル賞を受賞した『王様と私』に出演。2016年にはアジア系アメリカ人として初めて『オペラ座の怪人』のクリスティ-ヌ役に抜擢された。ブロードウェイで同役を2年以上演じ、30周年公演の主演も務めた注目のソプラノ。2009年の「ウエスト・サイド・ストーリー」で来日し、今回が待望の再来日となる。

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  • Emma Kingston エマ・キングストン

    プロフィール

    イギリス出身。
    『レ・ミゼラブル』(エポニーヌ)、『屋根の上のヴァイオリン弾き』(ホーデル役)、『イン・ザ・ハイツ』(ヴァネッサ役)のほか、ウエストエンドのコンサートに多数出演する圧倒的な歌声と表現力の持ち主。2018年に来日した『エビータ』のインターナショナルツアーではアンドリュー・ロイド=ウェバー(作曲)らオリジナル・クリエイター直々にエヴァ役に抜擢され、その並はずれた歌唱力で観客を魅了した。今回、待望の再来日が実現!

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  • Dean John-Wilson ディーン・ジョン=ウィルソン

    プロフィール

    イギリス出身。
    ウエストエンドで『アラジン』のオリジナル・アラジン役に大抜擢され、続いて渡辺謙、ケリー・オハラ主演で絶賛された『王様と私』ロンドン公演の若き恋人、ルンタ役を務める。この公演を映像に収めたロンドン版『The King and I 王様と私』にも出演。
    今注目の英国若手俳優。その他の出演作に『天使にラブ・ソングを…』『Songs for a New World』など。

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  • Richard H. Blake リチャード・H・ブレイク

    プロフィール

    アメリカ出身。
    「レント」(ロジャー)「アイーダ」(ラダメス)「ヘアスプレー」(リンク)「ウィキッド」(フィエロ)のほか、「サウンド・オブ・ミュージック」「サタデー・ナイト・フィーバー」「キューティ・ブロンド」「ジャージー・ボーイズ」「ウェディング・シンガー」などブロードウェイでの出演作は15作品にのぼる。本場の第一線で活躍し続ける実力派俳優。最近では「ブロンクス物語」のオリジナルキャストとして、映画版でロバート・デ・ニーロが演じたロレンツォ役を務めた。今回が初来日。

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  • Ryan Silverman ライアン・シルヴァーマン

    プロフィール

    カナダ出身。
    ウエストエンドでリバイバル上演された『ウエスト・サイド・ストーリー』のトニー役を演じ絶賛され、フィラデルフィア管弦楽団の公演やシティセンター「アンコール!」などでも同役を務めた。
    ブロードウェイの代表作に『シカゴ』(ビリー・フリン)、『オペラ座の怪人』(ラウル)、『サイド・ショウ』(ドラマ・デスク賞ノミネート)など。また、2013年にリバイバル上演された『パッション』ではドラマ・デスク賞とドラマ・リーグ賞にノミネートされた超実力派テノール。 
    2018年にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮のNHK交響楽団による「ウエスト・サイド・ストーリー」で初来日。今回が2度目の来日となる。

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  • Michael Xavier マイケル・ゼイヴィア

    プロフィール

    イギリス出身。
    『ミス・サイゴン』『マイ・フェア・レディ』『マンマ・ミーア!』『オクラホマ』『イントゥ・ザ・ウッズ』(ローレンス・オリヴィエ賞ノミネート)『オペラ座の怪人』など、ウエストエンドを中心に活躍。大女優グレン・クローズの相手役として『サンセット大通り』のジョー・ギリス役でブロードウェイ・デビューを果たし、続いて『プリンス・オブ・ブロードウェイ』のブロードウェイ公演に出演した。米国ドラマ『ブラックリスト』などにも出演する人気と実力を兼ね備えた注目の俳優。
    2018年の『アンドリュー・ロイド=ウェバー ミュージカル・コンサート』につづき、今回が2度目の来日となる。

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概要

公演日程

2020/1/11(土)〜1/13(月祝)

2020年
1月
11
(土)
12
(日)
13
(月祝)
13:00  
17:00    

上演時間

一部 50分
休憩 20分
二部 60分
合計 2時間10分
(予定)

出演

アリ・エウォルト エマ・キングストン ディーン・ジョン=ウィルソン
リチャード・H・ブレイク ライアン・シルヴァーマン マイケル・ゼイヴィア

※やむを得ない事情により出演者が変更になる場合がございます。
※出演者の変更に対してのチケットの払い戻しは行いませんので予めご了承ください。

会場

東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)

[主催/企画・制作]
Bunkamura
[特別協賛]
PGF生命

チケット情報

料金

SS席 12,000円 S席 10,000円 A席 8,000円 B席 5,000円(全席指定・税込)
U25チケット(25歳以下当日引換券/一般発売日以降の取扱い/前売りのみ)  4,500円(税込) 

※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※チケットはお1人様1枚必要です。(ひざ上鑑賞は不可)
※車椅子スペースには限りがございます。車椅子でご観劇のお客様は座席指定券をご購入のうえ、お早目にBunkamuraへご連絡ください。また、お座席でご観劇の場合も当日スムーズにご案内をさせていただくため、公演日前日までにご購入席番をBunkamuraへご連絡下さい。
※営利目的でのチケットのご購入、並びに転売は固くお断り致します。

【U25チケット引換方法および注意事項】
※ご観劇日当日25歳以下の方のみ対象となり、引換時に25歳以下であることが確認できない場合は差額を頂戴いたします。
※ご観劇日当日、開演1時間前より当日券売場(劇場入口前)にてU25チケットと生年月日が確認できる身分証明書をご提示ください。座席指定券とお引換いたします。
※お引換えの際、席種や席位置はお選びいただけません。座席は事前にご用意いたします。先着順ではございません。お連れ様と連席でご用意できない場合もございます。
※販売枚数に限りがございます。予定枚数になり次第、販売を終了させていただきますので、予めご了承ください。

MY Bunkamura先行販売

2019/10/6(日)

先着制

(無料/登録制)

一般発売

2019/10/27(日)

チケット取扱い

<Bunkamura チケットセンターでのお申込み>
お電話でのお申込み

Bunkamuraチケットセンター<10:00〜17:30>
03-3477-9999

カウンターでのお申込み

東急シアターオーブチケットカウンター<11:00~19:00>(渋谷ヒカリエ2F)
Bunkamuraチケットカウンター<10:00~19:00>(Bunkamura1F)

<その他プレイガイドでのお申込み>
お電話でのお申込み

■チケットぴあ
 0570-02-9999(Pコード: 497-473)

■ローソンチケット
 0570-000-407(オペレーター対応/10:00~20:00)※1月1日以降(10時~18時)
 0570-084-003(Lコード:36888)

インターネットでのお申込み

■チケットぴあ
  https://w.pia.jp/t/orb-wmcs/

■イープラス
  https://eplus.jp/nymc

■ローソンチケット
  https://l-tike.com/nmc2020/

店頭でのお申込み

■チケットぴあ
  セブン-イレブン、チケットぴあ店舗でも直接販売【Pコード:497-473】

■イープラス
  ファミリーマートでも直接販売(店内Famiポート)

■ローソンチケット
  ローソン・ミニストップ店内Loppi でも直接販売【Lコード: 36888】

当日券情報

各公演開演1時間前より当日券売場(劇場入口前)にて販売いたします。
※席種・枚数につきましては、当日券売場にてご確認ください。

お問合せ

Bunkamura 03-3477-3244 (10:00~19:00)